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3つ子の魂100までも👶

今回のテーマ

『3つ子の魂100まで・・・』を脳科学も交えながら記事にしたいと思います。

3つ子の魂100までというのは科学的にどのように証明できるのだろうか?と考えると

実際に脳の中に🧠3歳まで👶にしか育たない部分がある。

3歳をすぎてしまうと、(厳密にいうと)2歳半位・・・・。??!

 

 では2歳半位に育てたいところ⏩⏩性欲、食欲、睡眠欲などの欲望。。。人間🧑の本能である(そこが一番重要なところである。)

 

『欲』⏩⏩こればっかりで生きているとこの世は大変なことになるのは目に見えていますね

 その本能を司るのは🧠🧠内の大脳辺縁系である。

大脳辺縁系のみで生きるのは良いことではない❗️

 やはり✋ストップ🛑歯止めをかけるのは🧠脳である大脳新皮質である。

 これは人間だけが持つ脳がある🧠🧠

 他の動物は本能だけで生きている🐕

 本能を抑制し理性で生きているのは人ではないか??大脳新皮質が理性である。

・この二つを繋ぐ、この間にあるのが眼窩前頭皮質という部分で
  思考や創造性を担う脳の最高中枢🧠、前頭前質の表面にあり眼球が収まっている。

この部分も含め3歳までに成長が止まるため『3つ子の魂100まで』なのである。

 ここは理性と本能のバランスを取る部分である。そこが育つことが大切である。

 

👶では、2歳までにどのように育てたらいいのでしょうか??

具体的な方法を見ていきましょう。

・乳幼児👶・・・おっぱいを飲む赤ちゃん🤱にもちろんだが理論で教えることはできませんね。

その代わり『共感力』相手の気持ちがわかるということを育てる時期でもありますね。

そうやって教えてあげられるかな??👶

お母さんは、赤ちゃんが泣いていたら😓

『お腹が空いているのかな??』ああ「眠いのかな🥱💤』

 オッパイを上げようとしたら『ん〜おっぱいじゃない』ようである。

 おむつを変えるのかな??⏩おしっこをして気持ち悪いのかな??

 かゆいの?どこか痛いの?・・・・・よくわからない・・・🤔でも日々赤ちゃんと一緒に

👩‍🍼育っていくと徐々にわかってくるようになる。

 そうすると『(泣いている訳は)これだったんだね〜』・・・と

 赤ちゃんも『やっとわかってくれたんだね〜・・・😊』とホッとする😌

 

そんな時間を繰り返していると・・・お母さんは、いつも自分のところに来て何かしら(お世話し)やって必ず最後にわたしを👶ホッとさせてくれる。ということを赤ちゃんは体感していく。⏩⏩共感力の始まり。(絆ができる)

 

親子で共感力をもっと高めて深い絆をこの時期に培っていくには、

たくさん抱っこし、『おっぱいをあげたいですね。』おっぱいが出ないお母さんは哺乳瓶🍼であげる。

抱っこして心臓の音を聴かせてあげる。見つめあって笑顔でお話しする。

その様なことを繰り返し共感力をこの時期にうんと深める。

そういう事を3歳までに色濃く育みます。👶

そして集団の中でも、大丈夫🙆‍♀️🙆という事を日々身につける。

いつもお母さんは自分を見守ってくれる。周囲の人がサポートしてくれる人がいる。

そんな中で子どもも集団の中でも(成長しても)身の回りのことは『自分のことは自分でやる』

『今どうしたらいいのかな?』と考える力が日々身に付いていくことにつながっていくことになる。

 先日の記事の自己肯定感、自尊感情に影響していく。

大丈夫だよ。

君ならできるよ。。。。君のそばで必ず見守っているよ😌

大人が常に(いい言葉で)伝えていこう😊

 

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