テーマ『日本のパソコンのなり染め』
・パソコンの定義
1)従来パソコンはキーボードが付いていてディスプレイで情報が見る事ができ
プログラムを書き込んだりそのプログラムを読み込んだり💽保存できるものを指します。
(個人レベルで購入できるものを指し、持ち運びが出来る・できないは定義には含まれない)
日本初に市販されたコンピューターは1977年製 MZー80Kという機種です。
その頃主流だった音楽カセットにプログラムを保存したり読み出したりしていた。
ゲームをやりたいと思ったら、ゲーム用のカセットテープをPCに挿入して再生ボタンを
押して読み込みをしそのカセットが機械に中で回り始めて読み込みをしそのカセットが
現在でこそ📱スマホのアプリのアイコンをタップすると簡単にアプリ起動し遊べますが(起動し使用できますね)・・・。
昔のパソコンゲームはテープから読みこっみをしていたので起動時間が長いもので10分以上かかってしまっていた。
さすがに、起動時間が長かったですね。。
ゲームのハイスコアなどは保存ができなかったので電源を消すと出した記憶とともにいずれか消滅します。
このプログラムをカセットプレーヤーで再生するとファックスの送信音(ピー)という音がしました。
その後、SHARPはMZシリーズを開発しシェアを獲得した!のですが・・・。
別部門からX!シリーズというものを出します。
1987年にはX68000シリーズというものを販売しましたが、
同年には終盤を迎え最後のMZシリーズ登場!
1988年に最終的に生産終了。
人気の高かったX68000シリーズも1993年に機種シリーズを最後に独自路線から完全撤退してしまった・・。
当時パソコンサンデーというTV番組がありました。
パソコン博士の冨永氏はPCに対する知識がすごかったのが印象的です。
1985年頃初代ファミコンが登場!
メモリー機能も発達するが初期パソコン🖥️〜フロッピー時代になるまでの間はPC用カセットテーおうが使用され
以前を振り返ると手作業であったというのが又アナログ的っで味わいがありますね。。
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