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デジタル時代の向き合い方💻

😊こんにちは😊

昨今、with コロナで在宅ワークも増えてパソコン・スマホ📱を見る時間が増えていましたね。

 同じ姿勢をとっているので、目・肩・首・腰に疲れを感じることが増えました。

生活の中にデジタル化が浸透している表れだとも感じます。

この傾向に輪をかけたのがコロナ禍ではないでしょうか?

もちろん今後も感染対策は大事ですが健康におけるデジタル対策も必要であると感じます。

人間工学を知り健康の意識を高めませんか?

 

 今回は『with デジタルでの人の健康』がテーマです。

人間工学視点も織り交ぜて記事にできればと思います。

(人間工学とは)

物や環境を人間が可能な限り自然な状態で使えるように設計し実際のデザインに活かす事。

 

その具体例を見ていこう🔍

飛行機のcockpit配置やデザイン性を工夫することで操縦士の方の長時間👩‍✈️運行の疲労軽減を図ることに生かされる。

デスクワークで負担が軽減される椅子の設計などに人間工学は活かされている。

そんなこんなで色々な分野で応用されている。

人間工学会というコミュニティーがあり、このコロナ禍で情報機器を扱うために役立つ

 7つのPOINTを発表しています。

①20:20:20の法則

・1時間の中で20分ごとに休息をとる。

・20秒間20f(=6m位)以上遠くを眺めましょう👀。(目の負担軽減になる。)

②座る姿勢と立つ姿勢を交互に取ろう。

座る10分、立つ🧍‍♀️姿勢5分くらいの間隔で行う。座りっぱなしというのは病気のリスクを上げる。(エコノミー症候群)

血流が滞ってしまうために身体の色々なところに影響してしまうことを軽減しましょう。

③スマホの片手操作するのが一般的であるがあえてスマホを📱持ってない方の手👋で肘を支えて首や肩を軽減する。

意外とタブレットもスマホも📱軽いが首がどうしても下がってしまうので影響する。目の👁の疲労も半端ない‼️

 対処ポイント)

・肘で支える事で眼や肩の疲労も軽減できる。

④スタンドなどの活用で目の疲れを軽くしよう😊

 使用してタブレットを見ると👀楽になりますよ🤗

 等等・・・。人間に工学に基づいて体への負担軽減があります。

簡単にできて結果に結びつきやすいこともあるので実践してみよう😉

 

ご訪問ありがとうございます。

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