急なシフト変更の依頼、気の進まない誘いを断れない。
悩みが😩あっても助けて欲しい〜〜〜〜🥹言えない。。
このようにストレスを溜め込んでしまっていると言うケースを見かける事はありませんか??
きっと責任感が強くて真面目な人。。。
そう言う人は周囲からの信頼度が厚いひと・・・。
一方で、
何でも自分でやらないといけないと思うあまりに、苦しさを感じて息切れをしながら我慢して
走り続けているという💨こともあります。
わたしも含め真面目な人の特徴でもある。
そんな状況を『抱え込み症候群』と表現することを知りましたので、著書を元にご紹介します。
⑴抱え込み症候群の特徴
①自己肯定感の低いタイプ
ありのままの自分を認められずにいつも周囲の顔色を伺っている。(人目が気になる👀)
ありのままの自分を出すと嫌われるのではと言う不安から🫨。。。
頼まれごとを断れなかったり自分の意志を主張できなかったりする。
そうして我慢やストレスを抱え込み過ぎてついに💣爆発させてしまうタイプ。
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②敏感タイプ
- 気が効く人に多い傾向にあり、相手の機嫌に敏感で相手が不機嫌そうに見えただけで不安になってしまうタイプ。
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相手を優先するあまり、自分の気持ちを抑えて抱え込みすぎて気疲れすると塞ぎ込んでしまう。
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③他人を放っておけないタイプ▶️▶️しっかり者(優等生タイプ)
- 自分がしっかりしないとと言う意識が強い人、困っている人を放っておけずキャパシティを超える仕事を抱え込んでしまう。他人の面倒ばかりみて自分を大切にする暇がない、。
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疲労がたまると全てを投げ出してしまう・・・しっかり者さん。。抱え込んでしまう人というのは自分のキャパシティーを超えた物事にも真正面から取り組むことが多い。。
- 特に自己肯定感が低めの人は一度断ったら失望される、必要のない人と思われる・・。と強い恐れを抱いている人に多い。
- そんな状態になって🙈それらが継続されると・・・
- 心も身体も持たないのは当然である・・・🙅♂️
- 何も手につかない状態になったり周囲に迷惑をかけたりすることになっては本末転倒である。
だからこそ自分を楽にしてあげよう🥰
- 抱え込み癖のある人は自分の気持ちを抑えることに慣れてしまい我慢していることに気づけていない場合さえある。
- 疲れ切ってしまう前に『自分は我慢しているのではないか?』と問いかけてみましょう。
- 心がいっぱいいっぱいになったからと言って自分の器が小さいからこうなるんだ!と責める必要はない・・・・。
- 🫗コップに水を注ぎ続けると溢れてしまうように疲労も心のモヤモヤも解消しなければいつか溢れてしまうのも当然である。
- どんな大きなコップでも注ぎ続けている限り、必ず溢れる時がきます・・・。
- 心をコップ🫗❤️に見立てて定期的に自分の我慢の量をイメージする様にしましょう。
- 可視化の習慣つけてみましょう・・・。
- 購読ありがとうございます
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参考図書📕
一度手に取ってみてね📚

